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Fearful

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wass up !
今夜はFearful のミックスを紹介。
ロンドン出身のFearful 、Diffrent レーベル所属なのかな。
ここのレーベルもdeepでカッコいい曲を量産してる、お気に入りのレーベルの一つ。
そこで今夜はFearful mixを聞いてみたけど、すこぶる気持ち良い!



Fearful – Shock
Lakeway – Guns For Hire
Amoss & Fearful – Carcosa
M:Pathy & Kush T – Bleepers
Fearful – Mechanism
Transparent – Hustler
M-soul, S27 & Mombosh – As I’m Drifting
Conscience – U Make Me Feel
SVB – The Solution
Perverse – Petrichor
Skeptical – Imperial
Fearful – Tongues VIP
Co.Lateral – Coast Killers
Kush T – Delirious
Kasra & Enei – Arcana
Hyroglifics – Astraya
Kasra & Enei – Inside The Box
Lockjaw – Idol (Euph Remix)
M-Set – All Consuming Fear (Amoss Remix)
Shiver – Fragmented
Lynx & Kemo Feat. Alix Perez – Dangerous
Transparent – Patriot
Rakoon – Guard

けん

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PROFILE

HANGOVER TOKYO

Author:HANGOVER TOKYO


KEN
1997年、新宿リキッドルームの「DBS」で、ドラムンベースに出会う。以後、DJ活動をスタートし、2000年に渡米。アメリカのドラムンベースシーンを肌で感じ、汚れたサウンドに大きな影響を受ける。2005年、アトランタのシーンを築き上げたアーティストMayhem と出会い、強い信頼関係を築く。翌年にはMayhemがオルガナイズするTransitに出演し、Limewaxの前座を務めた。2007年に帰国。同年に「Hangover」を結成し、イベントのオーガナイズを始める。シーンに影響を与えている新鋭アーティストを海外から招き、最先端のサウンドとバイブを提供している。
SHIGE
1997年、新宿リキッドルームの「DBS」にてドラムンベースに触れ、影響を受ける。以後、東京ドラムンベースシーンのヘッドライナー達と強い交友関係を深め、DJ活動をスタート。2007年には、「Hangover」を結成し、レジデントDJとして活動していく中、様々な海外アーティストとの共演を果たす。又、近年では都内イベントにも精力的に出演し、今後の更なる飛躍が期待されている。
SATOSHI
1992年単身渡米。18歳のときにアメリカのレイブカルチャーに影響を受け、DJ活動をスタート。テネシー州を拠点に、スクラッチを織り交ぜたスタイルのHouse DJとして様々なレイブイベントでプレイする。2000年にはドラムンベースのサウンドとバイブスに魅了され完全転身。以後、アメリカドラムンベースシーンをリードするアーティスト達と共演しながら経験、スキルを上げる。2003年帰国。現在は Hangoverの一員として都内イベントで活躍している。その素早いミックスとスクラッチを駆使するDJスタイルはシーンから定評を得ている。
RYOGO
フリーランスデザイナー。グラフィックデザイン・WEB・イラストレーションなど幅広く活動している。Hangoverではデザインと泥酔担当。
バンド「TONEBUNK」ではドラムを担当し、新宿をベースに活動中。MySpace

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FLYER(フライヤー)
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