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Monday night mixes by Nu:Tone (FabricLive)

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こんばんわ~
先週の金曜日のVELOCITY x SATOSHIのB2Bは久しぶりに聞いたけど、良かった!
よい刺激をもらえました!

さて今夜のミックス紹介はNu:Tone!ひょっとしたら初めて取り上げるかも!?
月曜日の夜、マッタリしたこの時間に凄くはまります!


Tracklist

1. Structure - All Night Long
2. Colossus - The Road
3. Amy Steele - Eyes On You (Spectrasoul Remix)
4. Ulterior Motive - You Must See
5. Command Strange - Remedy
6. Technimatic - Looking For Diversion (ft. Lucy Kitchen)
7. Roy Ayers - Everybody Loves The Sunshine (Machinedrum Edit)
8. Laura Mvula - Green Garden (Nu:Tone Edit)
9. Logistics - Citylife
10. Nu:Tone - Tides (ft. Lea Lea)
11. Sampha - Too Much (Spectrasoul Bootleg)
12. TC - Everything For A Reason (Ivy Lab Remix)
13. A Sides - Dynamic Sound
14. Villem - Poly
15. Billon - Special (Nu:Tone Remix)



よい夜を!
けん

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PROFILE

HANGOVER TOKYO

Author:HANGOVER TOKYO


KEN
1997年、新宿リキッドルームの「DBS」で、ドラムンベースに出会う。以後、DJ活動をスタートし、2000年に渡米。アメリカのドラムンベースシーンを肌で感じ、汚れたサウンドに大きな影響を受ける。2005年、アトランタのシーンを築き上げたアーティストMayhem と出会い、強い信頼関係を築く。翌年にはMayhemがオルガナイズするTransitに出演し、Limewaxの前座を務めた。2007年に帰国。同年に「Hangover」を結成し、イベントのオーガナイズを始める。シーンに影響を与えている新鋭アーティストを海外から招き、最先端のサウンドとバイブを提供している。
SHIGE
1997年、新宿リキッドルームの「DBS」にてドラムンベースに触れ、影響を受ける。以後、東京ドラムンベースシーンのヘッドライナー達と強い交友関係を深め、DJ活動をスタート。2007年には、「Hangover」を結成し、レジデントDJとして活動していく中、様々な海外アーティストとの共演を果たす。又、近年では都内イベントにも精力的に出演し、今後の更なる飛躍が期待されている。
SATOSHI
1992年単身渡米。18歳のときにアメリカのレイブカルチャーに影響を受け、DJ活動をスタート。テネシー州を拠点に、スクラッチを織り交ぜたスタイルのHouse DJとして様々なレイブイベントでプレイする。2000年にはドラムンベースのサウンドとバイブスに魅了され完全転身。以後、アメリカドラムンベースシーンをリードするアーティスト達と共演しながら経験、スキルを上げる。2003年帰国。現在は Hangoverの一員として都内イベントで活躍している。その素早いミックスとスクラッチを駆使するDJスタイルはシーンから定評を得ている。
RYOGO
フリーランスデザイナー。グラフィックデザイン・WEB・イラストレーションなど幅広く活動している。Hangoverではデザインと泥酔担当。
バンド「TONEBUNK」ではドラムを担当し、新宿をベースに活動中。MySpace

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